およその日記で自分の事っぽい話が出るとビックリしますね。
いや、コメントしたの自分だけど。
「あー名前は知ってるけどね」くらいの空気的存在だと思ってたから、自分…。
なんで是非続き書いてください!(こんなとこ見てるか分かりませんが)
銀河の歴史はあれが見たい…会長から電話が来て古泉がテーブルの上で紅茶飲んでたりしてほしい。
「お前の家じゃテーブルの上で茶を飲むのか?」
「日によっては……」
もちろん乗せたのは隣でツボを掃除してるキョンです。
いや、一緒には住まなくて良いんですけどっね!!
と人様の日記に脊髄反射をしてみる。大好きです!
仕事で占いに行きました。
自分のことを見ていただこうと思ったら「仕事は辞めなくて良いので続けてください」と言われたワタルです。こんばんは。
まだ何も言ってませんよ先生…と遠い目になりました。
週末のオンリーは『転がる速度で駆け抜けろっ!』のみ委託になると思います。
いや、流石にこれは無理だ。これでコピー本あったら奇跡だ。
メイクミラクル過ぎる。
こないだふと「君をのせて」を聞いたら凄い切ない古泉ネタ思いついた。ちょっと時間に余裕出来たら書こうと思います。
短いからすぐ書けるだろう。
ビルの屋上で「どうしてだろう、この街を守ったのは僕なのに、僕の帰る灯りはどこにもないような気がする」とか考える古泉。
ていうか、何からでも妄想が出来る凄い脳みそになってるなぁ…と思いました。 バ ル ス 。
5日までにご入金いただいた分は本日発送いたしました。
お待たせしてしまって申し訳ありません。
メール便ですので、お時間が少し掛かってしまうかもしれません。
頑張って! クロネコ!!
あとすいません、詳細メールで何件かぽかやってたみたいです。
ほんとすいません。
通販に関するメールは本場の職人さんが一点一点心を込めて、手作りした物をお届けしております。
すいません、一個一個私が手打ちでお送りしてます。なのでたまにコピペミスをやらかします。本当にスイマセン。
基本的に住所等の管理は、お申し込みの際に頂いた物をそのまま使っているので、問題はないと思います。
ホントに詳細メールのみのミスだと思います。思いたい…。
あ、夏の申し込みの準備何もしてない…。ヤバス。
毎回大きなイベントの申し込み締めきりが近付くとアナウンスしてくれる友達が居ます。素敵です。
一度締め切りを勘違いしていて申し込みできなかった私に「ちゃんと確認してあげれば良かったね。ごめんね」とまで言ってくれました。彼女は女神だ。
普通に考えて忘れてた私が悪いんですよ。
ところで現在、窓の外は雪です。
書いてる原稿も雪の降る話なんですが、神戸は三月も雪が降りますか?
その冬最後の雪ってイメージで書いてたんだけど、発行春コミなんですよね…。バカス。
お問い合わせいただいたので。
北高ボーイズライフ!は委託をお願いしております。
本人も多分そこでお手伝いさせていただいてると思います。
んで、折り本なんですが、まんまと間に合いませんでした。
ギリギリまで頑張ってコピー本で発行ってのも考えてるんですが、ちょっと現状分かりません。
また金曜くらいまでにハッキリさせて、お知らせしたいと思います。
実は今日から金曜日までがホントに忙しいので、正直コピー本も可能性は低いです。
すいません。
週末までに頂いた通販のお申し込みは、全てメールを送らせていただきました。
その後も随時メールはさせていただいております。
本の発送も週の中頃までに一便は出したいと思います。
その後が少々遅れるかもしれません。
中々予定が思うとおりにならない状態で申し訳ないのですが、よろしくお願いいたします。
セリフしかないんですが、性的に無知故に積極的なキョンと、経験豊富故に振り回される古泉ってどうよ!っていう話から派生したネタです。
キョンって両思いだと「あなたを抱きたい」とか古泉に言われても、「いいぞ」とかあっさり言いそう。
「あ、あなたその…何するか分かってるんですか?」
「何ってナニするんだろ?分かってるよ」
「ナニって…そんな…」
「あ、でも突っ込むの無しな。痛いの嫌だし」
「…………(絶句)」
「よし、脱げ。あ、こういう時って全部脱いで良いのか?」
「は…あの…脱いで頂いても…構いませんけど」
「おーそうか」(ぽいぽいぽい)
「………(なんでこんな躊躇無く脱いでるんだ、この人)」
「よし、脱げた。なんだよ、お前も脱げよ」
「は…へ?あれ?え?」
「なんだよ、俺だけ脱いだら変だろが。それともあれか?お前着衣エロとか好きな人?」
「ちがっ!ってどこでそんな言葉覚えてくるんですか!」
「普通だろ、こんなの?ほら、脱げって。脱がしてやろうか?」
「自分で!自分で脱ぎます!!」
「おーそうか」(布団の上正座)
「………(すっごい見てる。すっごい見てる!)」
「………」
「(っていうか!なんでさっき脱いでるとこ見なかったんだ僕!)」
「………」
「(いや、そんなこと言ったら今裸なんだけど…え!?そうだよ!この人裸なんじゃないか!!なんだこれなんだこれ!!なんなんだこれぇぇぇ!!)」
「古泉」
「ひゃい!!」
「………」
「(変な声出た!変な声出たぁ!!)」(錯乱中)
「もうお前脱ぐの遅い!女じゃないんだからさっさと脱げ!!」
「え?え?え?」
「もういい!脱がすぞ!!」
「え?え?え?えぇぇぇ!!??」(ぽいぽいぽい)
みたいな初体験しか思いつきません。
でも挿入は嫌がるキョンとか萌える。
「なんでここまで来て拒否するんですかぁ!!(涙目)」
「バカお前、常識で考えて入るわけねーだろ!!」
「入ります!入りますよ!!出るんだから入りますよ!!」
「バカか!!出るとこだから入らんのだろうがっ!!!」
「試す前から諦めないでください!!」
「じゃーお前に入れればいいだろうが!!!」
「……………え?」
「あ、そうか、それでいいじゃないか(ぽんと手を打つ)」
「え、ちょ!!何言ってるんですか!?何言ってるんですか、あなた!!??」
「まあまあまあまあ…」
「え?ちょ!いやですよ!いやですよ!!!」
「うるさい!!黙って後ろ向け!!」
みたいな。
でも最終的に
「あーお前にケツ向けられても、やっぱ萎える」
とか言って終わればいいよ。
ほら、うち、古キョンだからさ。
で、以下にキョンに入れる方向で頑張ることになったふたりのその後を。
ここからR18でお願いします。セリフしかないけど。